PUNK WORKSHOP MINI BOX
MINI BOXは、PUNK WORKSHOPの箱型レバーレス。外形寸法だけでなく、購入時に選ぶ基板とレイアウトが使い勝手を左右します。通常モデルの公式情報をもとに、ULTRA BOXとの違いも整理しました。
製品解説を読む →53製品記事の特徴、対応機種、メンテナンスと購入前の確認点をまとめています。
仕様と対応条件を横並びで確認できます。
53製品記事
MINI BOXは、PUNK WORKSHOPの箱型レバーレス。外形寸法だけでなく、購入時に選ぶ基板とレイアウトが使い勝手を左右します。通常モデルの公式情報をもとに、ULTRA BOXとの違いも整理しました。
製品解説を読む →ハイタニ氏監修。軽量筐体、ジャンプ入力の切り替え、整備と基板選択を整理。
製品解説を読む →ULTRA BOXは、MINI BOXと共通する基板選択や磁石開閉構造を持ちながら、天板を広げたモデルです。大きさに何を求めるか、手の置き方と持ち運びの両面から見ていきます。
製品解説を読む →PWS FS-24は、PUNK WORKSHOPのレバー式コントローラーです。24mmボタン、着脱式レバー、厚みのある磁石開閉筐体が主な特徴。レバーレスのMINI BOXとは別の観点で、パーツと接続条件を確認します。
製品解説を読む →M Plusは、薄型のボタン式コントローラーです。Web設定、SOCD設定、EXTポートを備えていますが、対応機種の一覧だけではPlayStationでの条件を読み切れません。旧Mシリーズの数値と混ぜず、M Plus公式ページを基準に整理します。
製品解説を読む →Razer Kitsuneは、4つの方向ボタンと薄型オプティカルスイッチを採用したレバーレスです。薄さや持ち運びだけでなく、ケーブル固定、システムボタンのロック、SOCD設定まで整理します。PS4本体には非対応である点も購入前の確認事項です。
製品解説を読む →HORIのファイティングスティックαは、HAYABUSAレバーとボタンを採用した開閉式コントローラーです。このページではPS5・PS4・PC向けのSPF-013を扱い、別ハード向けやSILENTモデルとは分けて紹介します。
製品解説を読む →Obsidian 2は、三和電子製JLFレバーと30mm OBSFボタンを搭載したレバー式コントローラーです。横に広い筐体、交換できるレバートップ、側面パネルなど、入力部以外の構造も購入前に見ておきたいモデルです。
製品解説を読む →Pro FSは、アルミニウム製筐体に三和電子製入力部を組み合わせたコントローラーです。持ち手や着脱式シャフトなど、使うときと持ち運ぶときの構造が特徴。レバーレスのPro FS-12とは分けて紹介します。
製品解説を読む →Pro FS-12は、Victrixの箱型レバーレスです。アルミニウム製外装や背面アクセスを持ちながら、方向入力はボタンで行います。薄型のKitsuneや、配置選択のあるPUNK WORKSHOPと比べる際の確認点を整理します。
製品解説を読む →着脱レバーと巻き取りケーブル。黒曜石の現行Type-C版を確認。
製品解説を読む →18ボタンと19ボタン。名前が近い2世代を分けて読む。
製品解説を読む →ジャンプ入力の切り替えと、現行のDRM Silent Button。
製品解説を読む →ジャンプ入力の切り替えと、現行のDRM Silent Button。
製品解説を読む →交換できるアーケード用ボタンと、自由度のある配置。
製品解説を読む →B5ノートに近い大きさ。MX互換軸を交換できる薄型。
製品解説を読む →FS-24と同じ筐体、すべて30mmのボタン。
製品解説を読む →300mm幅の再設計筐体。MINI BOXとの違いを読む。
製品解説を読む →厚みと内部空間を選ぶCraftBox。2サイズとK配置に注意。
製品解説を読む →3Dプリント筐体、約650g。PC向け完成品の現行仕様。
製品解説を読む →4ボタン配置を残し、背面と設定を増やす。
製品解説を読む →PS5・PS4・PC向けの有線6ボタン。
製品解説を読む →PC専用の有線6ボタン。PS向け版とは別仕様。
製品解説を読む →背面と換装方向キーを追加した無線対応モデル。
製品解説を読む →24mm配置から選ぶ、基本サイズのレバー構成。
構成と選び方を読む →Mサイズで方向もボタン入力。基板と配線まで選ぶ構成。
構成と選び方を読む →幅を変えず、奥行を増やしたM+のレバー構成。
構成と選び方を読む →Mの幅を保ち、ボタン式で奥行を広げる選択。
構成と選び方を読む →30mmボタンと広い天板を選ぶ、レバー専用のL。
構成と選び方を読む →有線と無線を使い分けるレバー式
仕様と選び方を読む →三和製入力部を標準装備する無線対応モデル
仕様と選び方を読む →XboxとPCを軸にした無線対応レバー式
仕様と選び方を読む →三和ボタン15個と複数接続方式
仕様と選び方を読む →USB接続の箱型レバーレス
仕様と選び方を読む →有線のFLAT系で標準入力部を重視する候補
仕様と選び方を読む →幅約302mmで三和入力部を採用
仕様と選び方を読む →PC・Switch向けの小型USBレバー式
仕様と選び方を読む →三和入力部を標準装備するF500系
仕様と選び方を読む →Qanba製入力部とPlayStation公式ライセンス
仕様と選び方を読む →三和入力部とレバー・ボタン間隔を重視
仕様と選び方を読む →PC専用と明示された薄型レバーレス
仕様と選び方を読む →旧モデルの仕様確認用アーカイブ
仕様と選び方を読む →レバーと方向ボタンを併用する旧モデル
仕様と選び方を読む →PlayStation版の有線スティックと設定機能
仕様と選び方を読む →ホール効果スティックと調整機能を備えるパッド
仕様と選び方を読む →SwitchとPCで三方式接続を選ぶ
仕様と選び方を読む →Xbox公式ライセンスと2.4GHz無線
仕様と選び方を読む →ボタン位置とスイッチの変更を重視する薄型モデル
仕様と選び方を読む →XboxとPCで6ボタンを使う有線パッド
仕様と選び方 →SwitchとPCを軸にした6ボタンパッド
仕様と選び方 →Xbox公式ライセンスの薄型レバーレス
仕様と選び方 →PC・Xboxで多用途に使う有線パッド
仕様と選び方 →一般配置と6ボタンをモジュールで切り替えるパッド
仕様と選び方 →該当する製品がありません。検索語や絞り込みを変えてください。